LAN ケーブルの選び方 - その他 周辺機器の選び方

最終更新日 2017年07月19日

ストレートケーブルとクロスケーブルの選び方

LAN ポートの種類でストレートケーブルとクロスケーブルどちらが必要か決まる

LAN ケーブルには、ストレートケーブルとクロスケーブルがあります。LAN ポートには、MDI(Medium Dependent Interface)と MDI-X(Medium Dependent Interface Crossover)があり、LAN ケーブルで接続する LAN ポートの組み合わせ次第で、ストレートケーブルとクロスケーブルどちらが必要なのか決まります。

MDI と MDI-X を接続するならストレートケーブル、MDI 同士か MDI-X 同士を接続するならクロスケーブルが必要となります。パソコン等の端末の LAN ポートは MDI、通信データを中継するハブの LAN ポートは MDI-X ですので、端末とハブを接続するならストレートケーブル、端末同士かハブ同士を接続するならクロスケーブルが必要となります。

ハブ同士を接続する事をカスケード接続と呼びますが、ハブにカスケードポートがある場合、カスケードポートは MDI ですので、カスケードポートとカスケードポート以外の通常ポートを接続するなら、MDI と MDI-X を接続する事になるためストレートケーブルが必要となります。

LAN ケーブルを接続する LAN ポート 必要な LAN ケーブル
MDI と MDI-X(パソコン等の端末とハブ) ストレートケーブル
MDI 同士(パソコン同士) クロスケーブル
MDI-X 同士(ハブ同士(※)) クロスケーブル
(※)ハブのカスケードポートを使用してハブ同士を接続する場合、MDI と MDI-X を接続するためストレートケーブルが必要

LAN ポートが AUTO MDI/MDI-X に対応していれば、どちらでも良い

以上は、まだ AUTO MDI/MDI-X が普及していなかった頃に当てはまりますが、最近のパソコン等の端末やハブの LAN ポートは、たいてい AUTO MDI/MDI-X と呼ばれる機能に対応しています。

LAN ポートが AUTO MDI/MDI-X に対応していれば、接続された LAN ケーブルはストレートケーブルかクロスケーブルどちらなのか、通信相手の LAN ポートは MDI か MDI-X どちらなのか自動認識し、自身の LAN ポートを MDI と MDI-X 適切な方を選択して動作させます。

そのため、片方でも LAN ポートが AUTO MDI/MDI-X に対応していれば、ストレートケーブルとクロスケーブルどちらを選んでも問題ありません。

ストレートケーブルを選ぶのが標準的

ハブに見られるカスケードポートは、見た目が同じなストレートケーブルとクロスケーブルが混在してネットワーク環境の構築、管理がしにくくならないように登場しました。

そして、AUTO MDI/MDI-X 対応 LAN ポートが普及し、ますますクロスケーブルの需要は減り、今では販売されている多くの LAN ケーブルはストレートケーブルです。ストレートケーブルには様々な製品があり価格が安いので、クロスケーブルが必ず必要でなければ、ストレートケーブルを選ぶと良いです。

カテゴリーの選び方

主なカテゴリー

カテゴリーは、LAN ケーブルの規格です。カテゴリーによって、LAN ケーブルの通信速度や伝送帯域等の仕様が決まってきます。

古いカテゴリーとなり比較的新しい LAN ケーブルでは見られなくなったカテゴリーを除くと、2015年11月17日時点では以下のカテゴリーが見られます。下にいくほど新しいカテゴリーとなります。

カテゴリー 通信速度 イーサネット規格(※)
カテゴリー5(CAT5) 100Mbps 100BASE-TX(10BASE-T)
カテゴリー5e(CAT5e) 1Gbps 1000BASE-T(100BASE-TX, 10BASE-T)
カテゴリー6(CAT6) 1Gbps 1000BASE-TX(1000BASE-T, 100BASE-TX, 10BASE-T)
カテゴリー6A(CAT6A) 10Gbps 10G BASE-T(1000BASE-TX, 1000BASE-T, 100BASE-TX, 10BASE-T)
カテゴリー7(CAT7) 10Gbps 10G BASE-T(1000BASE-TX, 1000BASE-T, 100BASE-TX, 10BASE-T)
(※)イーサネット規格は上位互換性があるため、括弧内のイーサネット規格にも対応できる

通信速度は、LAN ケーブルが対応する最大通信速度であり、それ以上の通信速度でデータ伝送できません。

イーサネット規格は、LAN ケーブルが対応するイーサネット規格です。LAN ポートにも対応イーサネット規格がありますが、あるイーサネット規格に対応している LAN ポートに LAN ケーブルを接続するなら、そのイーサネット規格に対応している LAN ケーブルを使用する必要があります。

イーサネット規格を考慮した選び方

LAN ケーブルは、LAN ポートに接続して使用しますが、LAN ポートが対応しているイーサネット規格によって使用しなければならないカテゴリーが決まってきます。

イーサネット規格に上位互換性がある事を考慮すると、LAN ポートよりも LAN ケーブルの方が対応イーサネット規格が下位でも接続して使用できますが、異なるイーサネット規格が混在した場合、通信速度が遅い方に合わせられます。

例えば、LAN ケーブルで接続する両者ネットワーク機器の LAN ポートが 1000BASE-T に対応しており、カテゴリー5(CAT5)の LAN ケーブルを使用する場合、ネットワーク機器は通信速度 1Gbps 出せますが、LAN ケーブルの対応イーサネット規格は 100BASE-TX ですので、100BASE-TX の通信速度 100Mbps でデータ伝送します。

逆に LAN ポートよりも LAN ケーブルの方が対応イーサネット規格が上位の場合、LAN ケーブルが対応する最大通信速度は発揮できませんが、LAN ケーブルの寿命は長く、周囲のネットワーク機器を先に買い替える可能性が非常に高いです。

周囲のネットワーク機器を買い替え、その対応イーサネット規格が上位へ変わったとしても、LAN ケーブルのせいで本来の通信速度が発揮できなくなる事を避けられますので、なるべく上位となるイーサネット規格に対応している、すなわち新しいカテゴリーの LAN ケーブルを選ぶ方が良いです。

2015年11月17日時点では、10G BASE-T、すなわちカテゴリー6A(CAT6A)かカテゴリー7(CAT7)が最も新しいです。ネットワーク機器では、1000BASE-T が普及しているため、100BASE-TX 対応ネットワーク機器しか持っていなくても、1000BASE-T に対応したカテゴリー5e(CAT5e)を選びたいです。

カテゴリー6(CAT6)が対応している 1000BASE-TX は、ネットワーク機器の設計を簡易化し製造コストを下げるため、1000BASE-T とは異なる通信方式を採用して通信速度 1Gbps を実現するイーサネット規格です。

1000BASE-TX 対応ネットワーク機器が普及すると見込まれましたが、普及しませんでした。その理由は、1000BASE-T は既に普及していたカテゴリー5e(CAT5e)の LAN ケーブルを使えましたが、1000BASE-TX では使えずカテゴリー6(CAT6)の LAN ケーブルが必要になるため、1000BASE-T 対応ネットワーク機器が先に普及し大量生産によるコスト低下が実現し、1000BASE-TX の出番はなくなってしまったからです。

カテゴリー5e(CAT5e)とカテゴリー6(CAT6)の通信速度は同じですが、1000BASE-TX は 1000BASE-T よりも高いノイズ耐性が求められたため、カテゴリー6(CAT6)の方がノイズ耐性が高いです。

一般的な家庭のネットワーク環境なら、あまりノイズ耐性を気にする必要はありませんが、カテゴリー5e(CAT5e)とカテゴリー6(CAT6)の中から選ぶなら、カテゴリー6(CAT6)を選ぶのが無難です。

10G BASE-T 対応ネットワーク機器が普及するのは、まだ先と思われますが、その時に備えるならカテゴリー6A(CAT6A)かカテゴリー7(CAT7)を選ぶと良いです。

インターネット接続環境を考慮した選び方

LAN ケーブルをルーター等と接続し、インターネット利用のために使用するなら、インターネット接続環境の最大通信速度も考慮して LAN ケーブルを選ぶ必要があります。

ネットワーク機器において、あるイーサネット規格が普及したら、そのイーサネット規格の通信速度を実現するインターネット接続サービスが普及しますので、ネットワーク機器のイーサネット規格を考慮して選ぶなら、インターネット接続環境の最大通信速度は考慮する必要はありません。

これは、ネットワーク機器のイーサネット規格に合わせて LAN ケーブルのカテゴリーを選ぶと、オーバースペックになってしまう可能性が高いとも言えます。

新しいカテゴリーほど製品数が少なく価格が高い事もありますので、インターネット接続環境の最大通信速度を考慮してカテゴリーを選ぶのも選び方の一つです。

もし LAN ケーブルを複数のパソコン間でのデータのやり取りや、パソコンと外付けストレージ等の周辺機器とデータのやり取りを行うなら、イーサネット規格を考慮して選ぶ方が良いです。

インターネット接続環境の最大通信速度を考慮しての選び方は、以下のとおりです。

水が流れる太いパイプを細いパイプに接続すると流れる水量が減ってしまうように、LAN ケーブルの通信速度が周囲の通信速度より遅いと、伝送データ量が減ってしまいます。つまり、全体で見れば最大通信度が LAN ケーブルの通信速度になります。

そのため、自分が使用するインターネット接続環境の最大通信速度以上の通信速度に対応した LAN ケーブルを選ぶ必要があります。

2015年11月17日時点では、最大通信速度 100Mbps の光回線が普及しており、最大通信速度 1Gbps の光回線が普及し始めています。

自分が使用するインターネット接続環境の最大通信速度が 100Mbps であれば、通信速度 100Mbps、すなわちカテゴリー5(CAT5)の LAN ケーブルで十分ですが、最大通信速度が 1Gbps であれば通信速度 1Gbps 以上、すなわちカテゴリー5e(CAT5e)以上の LAN ケーブルを選ぶ必要があります。

LAN ケーブルの寿命は長く、古いカテゴリーとなってしまい買い替えの必要が出てくるまで使えるものです。そのため、将来のインターネット接続環境を考慮し、最も速い通信速度に対応した LAN ケーブルを選ぶのも選び方の一つです。

2015年11月17日時点では、最大通信速度 10Gbps の光回線は一部しか普及していませんが、まだ使用していなくても将来使用する可能性を考慮するなら、カテゴリー6A(CAT6A)かカテゴリー7(CAT7)の LAN ケーブルを選ぶと良いです。

LAN ケーブルの長さの選び方

1mは余裕を持たせて選ぶ

LAN ケーブルは、どこを通して設置するのか決めて必要な長さを確認し、長さには多少余裕を持たせて選ぶ必要があります。ぎりぎりの長さだと、LAN ケーブルだけでなく接続する LAN ポートにも負荷がかかり、破損につながる恐れがあります。

長さには1mの余裕を持たせれば十分ですが、ネットワーク機器の設置場所変更や LAN ケーブルを通す場所の変更の可能性を考慮し、2〜5m余裕を持たせて選ぶのもありです。

長過ぎると正常に通信できなくなる

LAN ケーブルの内部には銅線があり、そこに電気信号を流してデータを伝送します。LAN ケーブルが長いほど電気信号は減衰しますが、減衰するほどノイズの影響を受けやすくなります。ノイズの影響が大きすぎると正常に通信できなくなります。また、LAN ケーブルが長いほど伝送時間が長くなり、伝送時間が長過ぎると通信エラーとなり正常に通信できなくなります。

そのため、LAN ケーブルでは、どのくらいの長さまで使えるのか上限がありますが、その長さはネットワーク環境によって異なります。

一般的な家庭のネットワーク環境であれば、LAN ケーブルの最長は100mまでと判断して問題ありません。何mまで正常に通信できるかはネットワーク環境によりますが、一般的な家庭のネットワーク環境では、100m以上離れた距離を接続する必要があるなら、間にハブを設置して経由させる必要が出てきます。

多くの人は、LAN ケーブルは100mも不要であり、長くても20〜30mもあれば十分ですので、長過ぎるかどうか心配する必要性は低いです。通信に問題は発生しなくても、長過ぎると余った分が邪魔になってしまうので、不必要に長い LAN ケーブルは選ばない方が良いです。

ケーブルの形状の選び方

LAN ケーブルには、通常よりも細いケーブルや平べったいフラットなケーブルを採用した製品があります。

細いケーブルであれば、狭い場所でも通しやすいです。平べったいフラットなケーブルも狭い場所でも通しやすいですが、カーペット等の下に通しても目立たない、折り曲げやすいため取り回しがしやすいメリットもあります。

狭い場所に設置、取り回しのしやすさを重視するなら、細いケーブルや平べったいフラットなケーブルを選ぶと良いです。特に平べったいフラットなケーブルがおすすめです。

細いケーブルや平べったいフラットなケーブルは、通常ケーブルよりもノイズに弱くなりますが、一般的な家庭のネットワーク環境であれば、ノイズによって通信速度の低下や通信が不安定になる、正常に通信できなくなる等の問題が発生する可能性は非常に低いです。

問題が発生するかは実際に使ってみないとわかりませんが、問題が発生するリスクを抑えたい場合は細いケーブルや平べったいフラットなケーブルは選ばない方が良いです。

また、細いケーブルや平べったいフラットなケーブルだと耐久性が低くなりますが、乱暴に扱わなければ問題ありません。

単線と撚線(より線)の選び方

単線と撚線(より線)の特徴

電気信号を通すため導体を使用するケーブルでは、それぞれの芯線が1本の導体で構成されている事を単線、複数の導体で構成されている事を撚線(より線)と呼びます。

2015年11月17日時点では、LAN ケーブルは導体に銅線を採用しており、単線と撚線(より線)どちらも8芯線あります。単線では、それぞれの芯線は太い銅線1本、撚線(より線)では、それぞれの芯線は細い銅線7本で構成されています。

以下は、単線と撚線(より線)の特徴です。

単線 ・LAN ケーブルが硬いため取り回しがしにくい
・高速通信に強い
・長距離通信に強い
・ノイズに強い
撚線(より線) ・LAN ケーブルが柔らかいため取り回しがしやすい
・高速通信に弱い
・長距離通信に弱い
・ノイズに弱い

銅線の構成はケーブルの形状と関連し、通常の太いケーブルは単線の可能性が高く、細いケーブルや平べったいフラットなケーブルは撚線(より線)の可能性が高いです。

取り回しのしやすさを重視するなら、撚線(より線)を選ぶ

LAN ケーブルが単線だと太い銅線のため、硬く曲げにくいです。そのため、特に狭い場所では取り回しがしにくいです。撚線(より線)なら細い銅線ですので、柔らかく曲げやすく、狭い場所でも取り回ししやすいです。

もし狭くて複雑な場所に LAN ケーブルを設置するなら、撚線(より線)を選ぶのがおすすめです。

正常に通信できなくなるリスクを抑えたいなら、単線を選ぶ

導体では、表面に近いほど電気信号が流れやすいです。これを表皮効果と呼びますが、電気信号の周波数が高くなるほど表皮効果が強くなり、電気信号を流れやすくするためには表面積を広くする重要性が高くなります。

銅線は太いほど表面積が広くなりますので、単線の方が電気信号が流れやすいです。通信速度が速いほど電気信号の周波数が高くなるため、単線の方が高速通信に強いです。

また、電気信号が流れやすければ、電気信号が減衰しにくいです。電気信号の減衰が大きいほど正常に通信できる距離が短くなり、ノイズの影響を受けやすくなります。そのため、単線の方が長距離通信に強く、ノイズに強いです。

そのため、LAN ケーブルが対応する通信速度が速くなるほど、ケーブルが長くなるほど、ノイズ耐性が高くなるほど、単線の LAN ケーブルが増え、撚線(より線)の LAN ケーブルは減っていきます。

撚線(より線)は、逆に高速通信、長距離通信、ノイズに弱い事になりますが、選ぶのを避けるほど気にする必要はありません。撚線(より線)の LAN ケーブルであっても、正常に通信できます。

ただし、使用するネットワーク環境によっては正常に通信できなくなりますが、そのリスクは撚線(より線)の方が高くなります。一般的な家庭のネットワーク環境であれば、撚線(より線)だと正常に通信できないトラブルが発生する可能性は非常に低いです。

撚線(より線)だと問題が発生するか実際に使ってみないとわからないですので難しいところですが、撚線(より線)である必要はなく、無難な選択をしたければ、単線の LAN ケーブルを選ぶのがおすすめです。

シールドの選び方

STP ケーブルは、アースが必要

外部ノイズを遮断するシールドがない LAN ケーブルは、UTP(Unshielded Twisted Pair)ケーブルと呼ばれます。シールドがある LAN ケーブルは、STP(Shielded Twisted Pair)ケーブルと呼ばれます。

外部ノイズは、通信に悪影響を及ぼし、正常に通信できなくなるトラブルを引き起こしますので、STP ケーブルを選ぶ方が良さそうですが、UTP ケーブルで問題ありません。

まず一般的な家庭のネットワーク環境であれば、STP ケーブルが必要になるほど外部ノイズが問題になる可能性は非常に低いです。STP ケーブルは、そのような問題に悩まされるほどノイズが発生する機器が多い、発生するノイズが大きい機器がある特殊な環境での使用に向いています。

また、STP ケーブルを導入するとしても、LAN ケーブルを接続するネットワーク機器は STP ケーブルに対応している必要があります。STP ケーブルに対応していると、LAN ポートの端子部分が金属製となっており、アースできる設計となっています。

STP ケーブルの端子部分も金属製になっており、外部ノイズを受けてシールドにたまった電気が LAN ポートを経由し、アース端子へ逃げる仕組みとなります。

もし ネットワーク機器が STP ケーブルに対応してない、対応していたとしてもネットワーク環境にアース端子がなくてアースできなければ、STP ケーブルは外部ノイズを受けてシールドに電気がたまり続け、そのたまった電気からノイズが発生し、通信に悪影響を及ぼします。

一般的な家庭で使われるネットワーク機器は、STP ケーブルに対応していない製品が多いですし、ネットワーク環境にアース端子がない場合も多いです。

そのため、STP ケーブルが必要になるほど外部ノイズが問題になる可能性は非常に低い事もありますので、UTP ケーブルを選ぶ方が良いです。

カテゴリー7(CAT7)の LAN ケーブルは、STP ケーブル

カテゴリー7(CAT7)より古いカテゴリーの LAN ケーブルには、UTP ケーブルと STP ケーブルがありますが、カテゴリー7(CAT7)からは STP ケーブルのみとなりました。

つまり、カテゴリー7(CAT7)の LAN ケーブルを選ぶなら、STP ケーブルを選ぶ事になります。そのため、STP ケーブルを選ぶ必要がなければ、カテゴリー7(CAT7)の LAN ケーブルは選ばない方が良いです。


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