106キーボードと109キーボードの違いとは?

最終更新日 2019年12月09日

106キーボードと109キーボードの違いとは何か

キーボードの種類を知りたい/106、109キーボードとは?/英語、日本語キ... には、106キーボード(日本語)について、以下のとおり書かれています。(この記事の更新年月日は2018年3月5日)
Windows用キーボードで、キーに「かな」が刻印されています。
同記事には、109キーボード(日本語)について、以下のとおり書かれています。
106キーボードに、Windowsキー ×2 と、アプリケーションキー×1 が追加。
キーボード選びのポイント | サンワサプライ株式会社 には、以下のとおり書かれています。(この記事の公開年月日は不明)
以前は英語キーボードに日本語変換用のキーが付いた「日本語106キーボード」が主流でした。Windowsが普及するにつれて、Windowsでの使用時に便利な Windowsキー(Windowsキー×2、右クリックキー×1)を追加した「日本語109キーボード」が中心となりました。
パソコンや周辺機器の箱は捨てても大丈夫なの?――周辺機器編(6ページ目) | 日経 xTECH(クロステック) には、以下のとおり書かれています。(この記事の公開年月日は2012年12月4日)
 キーボードの「106」「109」といった数字は、そのキーボードが搭載しているキーの数を表しています。もともとパソコンのキーボードは米国で使われている「101キーボード」が基準。それに日本語用の変換キーなど5個のキーを追加したのが106キーボード。さらに「Windows」キーなど3個のキーを追加したのが109キーボードです。
109キーボードには、Windowsキー2個とアプリケーションキー(右クリックキー)1個がありますが、106キーボードにはこれら3個のキーはない違いがあるようです。


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