Time Spy,Extremeの違いとは?

最終更新日 2019年10月11日

Time Spy,Time Spy Extreme の違いとは何か

Futuremark,「3DMark」に4K解像度対応のDirectX 12テスト「Time Spy Extreme」を追加。リリースは10月11日の予定 - 4Gamer.net には、Time Spy と Time Spy Extreme の違いについて、以下のとおり書かれています。(この記事の公開年月日は2017年10月3日)
 フィンランド時間2017年10月3日,Futuremarkは,3Dグラフィックスベンチマークソフト「3DMark」のPC版に用意されるDirectX 12対応グラフィックステスト「Time Spy」に,4K解像度と8コア以上のCPUをターゲットとする「Time Spy Extreme」(タイムスパイエクストリーム)を追加すると発表した。

(略)

 Time Spy ExtremeのCPUテストは,従来のTime Spyと比較して,3倍以上の要求(≒処理負荷)があるという。また,Haswellこと第4世代Coreプロセッサ以降のCPUが採用する256bit SIMD演算命令セット「AVX2」をCPUがサポートしている場合,これを利用するようにもなっているそうだ。
Time Spy と Time Spy Extreme は解像度が違い、Time Spy Extreme の CPU テストは8コア以上の CPU に最適な CPU テストとなっているようです。

3DMark benchmark for Windows, Android and iOS によると、Time Spy の解像度は 2560×1440、Time Spy Extreme の解像度は 3840×2160 です。


キャンペーン情報
マウスコンピューター
冬のボーナスセール icon
期間限定で大幅値引き!最大60,000円OFF!!(一部モデルのみ)
(11月20日迄)
DELL
・シングルデーセール
モバイルノート、ゲーミングPCほか、クーポンで最大20%Off
(キャンペーン実施中)
ドスパラ
・最大20%ポイント還元 ドスパラ27周年祭
特価パソコンをはじめ、お買得なパソコンパーツ、周辺機器を多数ご用意
(11月7日迄)
パソコン工房
・Windows 10乗り換え応援セール×総額3億円分早い者勝ち!
BTOパソコンやPCパーツ・周辺機器などがお得な価格
(11月26日迄)