バッテリー - ノートパソコンの選び方

最終更新日 2018年03月09日

ノートパソコンを電源コンセントなしで長時間使うならバッテリーの仕様に注目して選ぶ

ノートパソコンを屋外に持ち出し電源コンセントがない環境で長時間使うなら、バッテリー駆動時間が重要になってきます。自宅等の屋内でノートパソコンを使う場合でも、電源コンセントなしで長時間使うならバッテリーの仕様を確認して選ぶ必要があります。

ノートパソコンはモデルによってバッテリー駆動時間がピンキリです。電源コンセントに接続して使うことを前提に作られたノートパソコンもあり、そのようなノートパソコンはバッテリー駆動時間が短いです。バッテリー駆動時間が短いノートパソコンは、短時間でバッテリー切れし使えなくなります。

電源コンセントがある環境でノートパソコンを使用するなら、バッテリー駆動時間について気にする必要はありません。もちろん長時間バッテリー搭載ノートパソコンを選んでも問題ありませんが、基本的にバッテリー駆動時間が長いノートパソコンほど、バッテリーにかかるコストの影響で価格が高いです。必要ないものに無駄にコストを支払ってしまうので、コストパフォーマンスが悪くなります。

電源コンセントなしで長時間使う ・長時間バッテリー搭載ノートパソコンを選ぶ
電源コンセントありで使う
電源コンセントなしで短時間使う
・短時間バッテリー搭載ノートパソコンを選んでも問題ない
・長時間バッテリー搭載ノートパソコンを選ぶとコストパフォーマンスが悪い

ノートパソコンのバッテリーは消耗しバッテリー駆動時間が短くなっていく

ノートパソコン搭載バッテリーは消耗品であり、使い方にもよりますが数年で寿命を迎えてしまうことも珍しくありません。ノートパソコンを使っていると一番はじめに使いものにならなくなってくるのが、バッテリーと言えるくらいです。

携帯電話、スマートフォン、デジタルカメラ、デジタルビデオカメラ、ポータブルオーディオ等を頻繁に使っている方は、バッテリーの寿命を経験したことがあると思いますが、バッテリーが寿命を迎えるとフル充電しても最悪数分でバッテリーが空になってしまいます。そこまでひどくならなくても、バッテリー駆動時間が初期の半分程度まで落ち込むことがあります。

ノートパソコンのバッテリーが寿命を迎えたら、交換用のバッテリーを買って交換する方法がありますが、バッテリーは簡単に買えるとは限りません。ノートパソコンによっては交換用バッテリーの入手が困難なことがあります。また、ユーザーがバッテリー交換できるように作られていないノートパソコンもあります。

ノートパソコンのバッテリーは充放電を繰り返すたびに消耗し、バッテリー駆動時間が減ってくるものですので、バッテリー駆動でノートパソコンを長時間使うなら、バッテリー駆動時間に余裕を持たせてノートパソコンを選ぶと良いです。バッテリー駆動時間に余裕があれば、初期のバッテリー駆動時間よりも多少落ち込んでも使い続けることができます。

・バッテリーは消耗品であり充放電を繰り返すと駆動時間が短くなっていく
・バッテリー駆動時間に余裕を持たせてノートパソコンを選ぶ

ノートパソコンの仕様に書かれているバッテリー駆動時間と実用上のバッテリー駆動時間は違う

ノートパソコンの仕様にはバッテリー駆動時間が書かれていますが、あまり当てにならないと見ておく方が良いです。その理由の一つは、パソコンメーカーが、バッテリー駆動時間を測定したときのノートパソコンの使い方と、実際でのノートパソコンの使い方が一致しないからです

一般的にノートパソコンを実際に使うと、バッテリー駆動時間の測定時よりも電力を消費するものであり、仕様に書かれているバッテリー駆動時間よりも短くなります。そのため、ノートパソコンのバッテリー駆動時間を確認して選ぶときは、自分にとって実際に必要なバッテリー駆動時間よりも長いバッテリー駆動時間を持つノートパソコンを選ぶ必要があります。

実用上のバッテリー駆動時間は、仕様上のバッテリー駆動時間の何割くらいになるのかは、ノートパソコンの消費電力や使い方によりますので一概に言えません。

実際にノートパソコン使う場合のバッテリー駆動時間は、仕様上のバッテリー駆動時間の半分以下になることもあれば、仕様上のバッテリー駆動時間と同じくらいになることもあります。

・仕様上のバッテリー駆動時間と実用上のバッテリー駆動時間は違う
・仕様上のバッテリー駆動時間の何割くらいになるのかはノートパソコンの消費電力や使い方による

価格が安いノートパソコンはバッテリー駆動時間が短い

全ての安価なノートパソコンに当てはまるわけではありませんが、性能の割りに価格が安いノートパソコンはバッテリー駆動時間が短いことが多いです。恐らく価格を安くするためにバッテリーにかかるコストを下げているからと考えられます。やはり長時間駆動するバッテリーを搭載するにはコストがかかるため、長時間バッテリー搭載ノートパソコンの価格は高めです。

安価なノートパソコンの仕様を見ると、バッテリー駆動時間が書かれていないことがあります。実際に使ってみないとわかりませんが、バッテリー駆動時間が短いノートパソコンである可能性が高いです。

・価格とバッテリー駆動時間の長さは比例するわけではないが、安価なノートパソコンはバッテリー駆動時間が短く高価なノートパソコンはバッテリー駆動時間が長い傾向あり

バッテリーの種類の選び方

バッテリーには、複数の種類があります。ノートパソコンのバッテリーで主に見られた種類には、ニカドバッテリー、ニッケル水素バッテリー、リチウムイオンバッテリーがあります。

2015年9月1日時点では、新しいノートパソコンではリチウムイオンバッテリーが広く普及しており、他のバッテリーの種類は見られません。もしノートパソコン搭載バッテリーがニカドバッテリーやニッケル水素バッテリーだったら、選ばない方が良いです。

以下は、各バッテリーの種類の特徴です。

種類 特徴
ニカド
バッテリー
・メモリー効果が発生する
・自然放電によるバッテリー容量減少が大きい
・ニカドバッテリーより優れたニッケル水素バッテリーが登場し、新しいバッテリーでは見られなくなった
ニッケル水素
バッテリー
・メモリー効果が発生する
・自然放電によるバッテリー容量減少が大きい
・ニッケル水素バッテリーより優れたリチウムイオンバッテリーが登場し、新しいバッテリーでは見られなくなった
リチウムイオン
バッテリー
・メモリー効果が発生しない(※)
・自然放電によるバッテリー容量減少が小さい
・同じバッテリー容量で他のバッテリー種類と比較すると小型で軽量
・新しいバッテリーで広く普及している
(※)厳密にはメモリー効果が発生するが気にするレベルではない

まだバッテリー容量が残っている状態で充電する行為を繰り返すと、充電開始時のバッテリー容量まで減少したらバッテリー切れになってしまう現象をメモリー効果と呼びます。例えば、バッテリー容量半分まで減少したら充電をする行為を繰り返すと、その内メモリー効果が発生し、バッテリー容量半分まで減少したらバッテリー切れになってしまいます。

ノートパソコンのバッテリーのセル数は幾つあれば良いのか

ノートパソコンのバッテリー内部には電池があり、その電池のことをセルと呼びます。セルに電力が蓄えられ、セルの数が多いほど蓄えられる電力量が大きいのでバッテリー駆動時間が長くなります。

バッテリー駆動時間の長さを重視するならセル数が多い方が良いですが、セルの数が多いほどノートパソコンの本体重量が増すデメリットがあります。ノートパソコンのバッテリー駆動時間と軽さを重視する場合は難しいところですが、バッテリー駆動時間が足りなければ深刻な問題となり、重さに関しては我慢できるものですので、セル数の多さを重視する方が良いです。

ノートパソコンのバッテリーのセル数は、主に3〜4セル、6セル、9セルが見られますが、バッテリー駆動時間の長さを重視するなら6セル以上が選択の目安です。3〜4セルでも消費電力が小さいノートパソコンであればバッテリー駆動時間が長いですが、3〜4セルは一般的にはバッテリー駆動時間が短くても良い場合の選択の目安です。

ノートパソコンのバッテリー駆動時間と本体重量はセル数だけで決まるものではなく、結局はノートパソコンのバッテリー駆動時間の長さと本体重量を確認する必要がありますので、セル数は気にせずに選んでも良いです。

・バッテリー駆動時間の長さを重視するなら6セル以上が選択の目安

バッテリー駆動時間の比較の仕方

バッテリー駆動時間は、測定方法によって異なる

バッテリー駆動時間を比較して選ぶ場合は、仕様に記載してあるバッテリー駆動時間だけでなく、そのバッテリー駆動時間はどのように測定されたかも見ておく必要があります。なぜなら、測定方法によってバッテリー駆動時間が異なるため、バッテリー駆動時間だけでは公平に比較できないからです。

また、測定方法によって仕様上のバッテリー駆動時間が異なれば、実用上のバッテリー駆動時間も異なってきます。実用とは遠い測定方法だと、仕様上のバッテリー駆動時間は長くなりやすく実用上とは大きく異なってきますが、実用に近い測定方法だと、仕様上のバッテリー駆動時間は短くなりやすいですが実用上と近くなってきます。

例えば、ノートパソコンのモデルAとモデルBを比較し、以下のような条件だと仕様上はモデルAの方がバッテリー駆動時間が長いですが、実用上はモデルBの方が長くなります。

  モデルA モデルB
仕様上バッテリー駆動時間 10時間 8時間
測定方法 1(※1) 2(※2)
実用上バッテリー駆動時間 5時間 5.6時間
(※1)測定方法1だと実用上のバッテリー駆動時間は、仕様上の50%となる。
(※2)測定方法2だと実用上のバッテリー駆動時間は、仕様上の70%となる。

上記はあくまで私が勝手に作成した設定上での話しであり、実用上のバッテリー駆動時間は仕様上の何%になるかは、ノートパソコンのハードウェア構成、ユーザーの使い方によっても変わってくるため、バッテリー駆動時間測定方法の違いを考慮した比較は難しいですが、仕様上のバッテリー駆動時間のみを見ての比較はしないようにしたいです。

主なバッテリー駆動時間測定方法

以下は、バッテリー駆動時間の測定に使われる主な方法です。見積もりの割合はあくまで目安で、ノートパソコンのハードウェア構成やユーザーの使い方次第で変わります。
JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver. 1.0)
一般社団法人の電子情報技術産業協会(JEITA)が2001年に策定した測定方法です。ほとんどの日本国内メーカーやパソコンショップで採用されています。この測定方法の場合は、実用上のバッテリー駆動時間は仕様上の半分程度に見積もっておくと良いです。
JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver. 2.0)
一般社団法人の電子情報技術産業協会(JEITA)が2014年に策定した測定方法です。Ver. 1.0 に見られた実用上のバッテリー駆動時間と大きく離れてしまう点を改善するよう測定方法が見直されています。2014年4月以降に販売されるモデルに、この測定方法によるバッテリー駆動時間が仕様に掲載されます。

この測定方法の場合は、実用上のバッテリー駆動時間は仕様上の6割〜7割程度に見積もっておくと良いです。
MobileMark
MobileMark は、非営利業界団体 BAPCo が開発したベンチマークソフトウェアです。MobileMark はバッテリー駆動時間を測定する事ができ、海外メーカーでよく採用されています。この測定方法の場合は、実用上のバッテリー駆動時間は仕様上の6割〜7割程度に見積もっておくと良いです。
日本国内メーカーやパソコンショップのノートパソコンに限って比較するなら、JEITA によるバッテリ動作時間測定法を把握しておけば十分です。海外メーカーのノートパソコンも比較に含めるとなると MobileMark によるバッテリー駆動時間を仕様に記載しているモデルが見られるため、MobileMark も知っておく必要があります。

また、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver. 1.0)よりも、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver. 2.0)や MobileMark の方が実用上のバッテリー駆動時間に近くなります。

測定方法が未記載

特に海外メーカーのノートパソコンの仕様に見られますが、測定方法を記載しておらず、バッテリー駆動時間のみ記載している場合があります。単に記載していないのか、メーカー独自のやり方で測定しているかはわかりませんが、今までこのようなノートパソコンを幾つか使用した経験上、仕様上のバッテリー駆動時間の6割〜7割程度だったため、あくまで推測ですが MobileMark を使用していると思われます。

測定方法が未記載だと、購入前に実用上のバッテリー駆動時間を見積もれませんが、インターネットを活用して調べてみると良いです。販売開始から結構経っている人気モデルであれば、インターネット上で「モデル名 バッテリー 時間」等と検索して調べれば、参考になる情報が見つかる可能性が高いです。

また、測定方法が記載されていてバッテリー駆動時間が見積もれる場合でも、同様に調べてみるのがおすすめです。実用上のバッテリー駆動時間はユーザーの使い方次第で大きく変わるため、自分が実際に使用した場合のバッテリー駆動時間と一致しませんが、ノートパソコンのハードウェア構成によって、仕様上と実用上のバッテリー駆動時間にどれくらい差が出るか傾向がつかめます。

例えば、同じ測定方法によるバッテリー駆動時間でも、性能が高く消費電力が高いハードウェア構成だと、実用上のバッテリー駆動時間はかなり短くなる傾向があります。逆に性能が低くても消費電力が低いハードウェア構成だと、実用上のバッテリー駆動時間は見積もりよりも長くなる傾向があります。

おすすめ長時間バッテリー搭載ノートパソコン販売ショップ

バッテリーの低価格化と大容量化が進み、どのショップでもバッテリーが長持ちするモデルが見られますが、以下のショップは特にバッテリー駆動時間が長いモデルを販売しているおすすめなショップです。

昔からバッテリー駆動時間が重視されるモバイル用ノートパソコンで高い評価を得ており、スペックの割りに価格が高いと感じると思いますが、バッテリーだけでなく堅牢性、使い勝手、機能、性能もしっかり作られているため、品質が高く信頼性が高いです。

ただし、全てのモデルがバッテリー駆動時間が長いとは限りません。特に自宅で使用するタイプのノートパソコンは、バッテリー駆動時間が短いので注意が必要です。
富士通
富士通は、品質を追求したモデルを開発して販売し、信頼性の高さが評価され個人向けでも法人向けでも高い国内シェアを獲得しているパソコンメーカーです。

画面サイズでラインナップを大まかに分けると、画面サイズ15.6インチ型と13.3インチ型がありますが、画面サイズ13.3インチ型のノートパソコンは、どのモデルもバッテリー駆動時間が長いです。
(2015年10月16日時点)
TOSHIBA
東芝は、海外でのシェアの拡大に苦戦している日本国内パソコンメーカーが多い中、世界的に高いシェアの獲得に成功しているパソコンメーカーです。

大型サイズのノートパソコンから小型サイズのノートパソコンまで幅広いラインナップとなっていますが、画面サイズ13〜14インチ型の持ち運びしやすいサイズのノートパソコンに、バッテリー駆動時間の長さに優れたモデルがそろっています。
(2015年8月29日時点)
パナソニック
パナソニックは、完成度の高いモバイル用ノートパソコンとサービスの質で高い評価を得ているパソコンメーカーです。

全てのモデルがモバイル向けに設計されており十分なバッテリー容量がありますが、多くのモデルでは BTO カスタマイズで大容量バッテリーに変更すれば大幅にバッテリー駆動時間が延びます。
(2015年8月29日時点)

おすすめ格安長時間バッテリー搭載ノートパソコン販売ショップ

なるべく予算を抑えて長時間バッテリー搭載ノートパソコンを購入したい方は、海外メーカーで選ぶのがおすすめです。国内メーカーにも価格が安いノートパソコンはありますがバッテリー駆動時間が短く、価格が安くてバッテリー駆動時間が長いノートパソコンは海外メーカーが強いです。
Lenovo
レノボは、目覚しいスピードで成長し、世界でトップクラスのシェアを獲得するまでになったパソコンメーカーです。

ビジネス用途にも適した ThinkPad シリーズは、バッテリー駆動時間に優れたノートパソコンが多いです。格安と言えるほど価格は安くありませんが ThinkPad X250 が最もおすすめであり、約11.2時間(JEITA 2.0)(搭載バッテリーは3セル+3セル)で価格は9〜10万円からです。BTO カスタマイズで搭載バッテリー容量を増やせば、さらにバッテリー駆動時間が延びます。
(2015年8月30日時点)
Dell
デルは、徹底的なコスト削減によってコストパフォーマンスの高さをいち早く実現したパソコンメーカーです。

ブランド Inspiron に価格が安く、さらに比較的バッテリー駆動時間が長いノートパソコンが多くそろっています。格安長時間バッテリー搭載ノートパソコンに当てはまる Inspiron 11 3000 シリーズは、約11時間(MobileMark)で価格は6万円からです。
(2015年8月30日時点)
ヒューレット・パッカード icon
HP(Hewlett-Packard)は、日本国内生産を行いながらも非常に高い価格競争力を維持しているパソコンメーカーです。

他の海外メーカーと比べると HP は格安パソコンに強く、一部の高性能ノートパソコンを除き、価格が安くても比較的バッテリー駆動時間が長いノートパソコンがそろっています。

格安長時間バッテリー搭載ノートパソコンに当てはまる HP Pavilion x2 10-n000 は、画面サイズ10.1インチ型の 2 in 1 ノートパソコンですが、約10時間45分(連続動画再生時(ストレージに格納した1080p動画)の駆動時間)で価格は5〜6万円からです。
(2015年8月30日時点)


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